2017年 08月 04日
文楽でも「夏祭浪速鑑」
最終場面の団七さん
夏祭浪速鑑
あらすじ
浪花の俠気の男たちとその妻たちの物語。主人公は堺の魚売り団七。ケンカが元で入牢したが、出牢の折には女房お梶と幼い息子、老俠客の三婦(さぶ)が出迎えてくれた。ところが、団七は恩人につながる女を助けるため強欲な舅を誤って殺害。親殺しの罪は重い。義兄弟の徳兵衛は、団七の命を助けようと心をくだくが…。
団七を遣うのは
桐竹勘十郎さん
染五郎さんと交歓対談されたそうです。
お互い、団七ですもんね!
ここだけの話
染五郎さんより、人形の団七の方が
より団七らしかったです!
しかし
まあ…
一番の団七はこのお方
by ykiki28
| 2017-08-04 15:39
| 観劇






